─ 言葉を、物質化する。
"伝えたいこと" を、目に触れる場所で、確かなかたちにする。
葉組はその仕事を、デジタルサイネージという領域で、企画・開発・運用まで、すべて自分たちの手で続けています。
10年やってきて、
まだ「伝わる」のかたちを探しています。
葉組が運営している自社プロダクト。詳しくは、それぞれのページへ。
超ミニマムなデジタルサイネージ。
必要なことだけ、ちゃんと届ける。
書くだけで、店頭が動き出す。
ひと言の告知文を、AIがサイネージ映像に。
知りたいことが、毎日ラジオになる。
テーマを伝えるだけ、AIが調べて音声番組に。
小さな画面に、ひとつの役割を。
場所と役割で分けて届ける、小型デジタルサイネージ。
お題を入れると、4人が勝手に喋り出す。
眺めて楽しむ、AIたちの終わらない雑談。
理想の部屋を、言葉から。
雰囲気をひと言伝えると、AIが買える家具で部屋をつくる。
2015年の創業以来、百貨店、アパレル、家電メーカー、テクノロジー、まちづくりまで。業界をまたぎながら、それぞれの現場で「伝わる」かたちを一緒に考えてきました。長く続いているお付き合いも、一度きりの濃いプロジェクトもあります。そのほんの一部を、ご紹介します。
プロダクトはいつか陳腐化するけれど、その裏側にある "なぜ" は古びません。日々の問いや、まだかたちにならない考えを、note に書きためています。誰かに届くかもしれない、ささやかな種まきです。
株式会社葉組(ha-gumi Inc.)は、2015年に中目黒で生まれたクリエイティブカンパニーです。デジタルサイネージ、タッチパネル、AI、AR、映像など、領域をまたぎながら、自分たちが「これは作る価値がある」と思えるものだけを、ちいさく、しっかり作っています。
もしよければ、プロダクトのページや note も覗いてみてください。日々考えていることや、まだかたちになっていない問いを、すこしずつ書きためています。
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