導入について相談する

管理画面からの解放。

サイネージの配信も、確認も、報告も。いつもの言葉で。

明るい商業施設。右端の担当者がTOMOS AIのスマートフォン画面から、画像を添えて配信を依頼している。細枠の明朝体の吹き出しに『この画像を、明日から流して。』と表示。
画像を添えて、ひと言伝える。利用シーンのイメージです

サイネージ配信システム「DIVE」と連携するAIエージェント。

DIVEのサービス紹介
TOMOS AI / 画面イメージ

詳細がないときは、広々としたチャット画面。いつもの言葉で依頼を始められます。

表示内容はサンプルです
LESS OPERATION. MORE POSSIBILITY.

画面を行き来する時間を、
仕事が進む時間へ。

素材を登録する。配信先を探す。期間を設定する。
配信状況を確認して、報告資料にまとめる。

そのたびに、操作手順を思い出す必要はありません。
担当者は、したいことをいつもの言葉で。
TOMOS AIが必要な情報を確認し、判断しやすい形にまとめます。

伝える。確かめる。仕事が進む。

商業施設の担当者の顎から下と手元を写したシーン。机上には会話画面を表示したノートPCと報告資料、窓の向こうにはデジタルサイネージが見える。
利用シーンのイメージです
WHAT TOMOS AI DOES

いつもの業務を、
一つの会話で。

DIVEにある情報と機能を、
使いやすい体験へつなぎます。

01
配信操作

配信を、会話で進める。

素材を添付して、希望を伝える。配信先や期間を整理し、実行前に確認画面を表示します。追加、差し替え、期間の延長、配信先の変更、配信停止も会話から依頼できます。

  • 不足している情報だけを確認
  • 対象端末と、既存の配信への影響を表示
  • 変更内容を確かめて、承認してから実行
例えば、こんな依頼

「この画像を、明日9時から
館内の全端末に配信して」

素材・配信先・期間内容を確認承認して実行

準備しただけで、配信設定は変更されません。

02
状況確認

いまの状況を、ひと目で。

配信中のコンテンツ、これからの予定、端末の通信状況。必要な情報をDIVEから取得し、サムネイルや一覧で表示します。

「入口だけ」「今週終了するものだけ」と続ければ、そのまま絞り込めます。

今、何が配信されている?
通信が途切れている端末はある?
明日の配信予定を見せて。

配信設定・端末への反映・再生の記録を区別し、確認できた情報と取得日時を表示します。

FROM DATA TO DOCUMENTS

報告まで、
任せられる。

必要な情報を集め、資料にまとめる。
欲しい形式で、ダウンロードできます。

「入口で配信したものだけ別シートにして」
作成した資料も、会話で調整できます。

週間番組表.xlsx資料イメージ
TOMOS AI

週間番組表

期間と配信先を指定して、一覧に。

配信日コンテンツ配信先
月曜日キャンペーン案内館内全端末
火曜日ショップニュース入口エリア
水曜日館内サービス案内館内全端末

過去の資料・実績の出力範囲は、DIVEに保存されている履歴・ログに基づきます。

KNOW WHAT TO DO NEXT

状況を知る。
その先の一手まで。

DIVEの配信記録に、葉組の運用ナレッジを重ねて。
気になる点と、次の改善案を整理します。

01 / FACT

事実を整理する

配信内容、端末状況、取得できる再生実績。確認できた情報を、根拠とともにまとめます。

02 / INSIGHT

着眼点を見つける

更新の滞り、設定の見直し、繰り返すエラー。葉組の知見をもとに、考えられる要因を整理します。

03 / ACTION

改善へつなげる

採用したい提案を、そのまま変更依頼へ。内容を確認・承認して、DIVEの操作に進めます。

確認できた事実・考えられる要因・改善提案を分けて扱います。視聴・来店・売上の効果分析には、それぞれを確認できるデータが必要です。

CREATE → DELIVER

作るところから、
届けるところまで。

チャットからCraftを呼び出し、コンテンツを制作・確認・修正。
できあがった素材は、配信の依頼へ引き継ぎます。

一つのチャットを入口に
TOMOS AI希望を伝える
Craft制作・確認・修正
DIVE配信へ進める
会話で一覧を確認
タップして詳細へ

スマートフォンの画面イメージ/表示内容はサンプルです

AT YOUR DESK. ON THE GO.

PCでも。
スマートフォンでも。

PCでは、会話と詳細を並べて確認。
スマートフォンでは、結果をタップして詳細へ。

画面の大きさに合わせた使いやすさで、
同じ会話の続きから仕事を進められます。

GET STARTED

使い始めるまでを、
シンプルに。

いつものDIVEアカウントで。
対象施設の選び直しも不要です。

  1. 01

    DIVEと同じIDでログイン

    DIVEのログインID・パスワードを使用。IDに紐づく施設を自動で適用します。

  2. 02

    やりたいことを伝える

    配信、状況確認、資料作成。目的を文章で伝え、必要に応じて素材を添付します。

  3. 03

    内容・結果を確認する

    結果はチャットに表示。配信設定の変更は、内容を確認・承認して実行します。

必要なときは、DIVE2で手動調整。

詳細確認や細かな修正には、従来の管理画面も利用できます。TOMOS AIはDIVEの権限に沿って操作し、承認内容と実行結果を履歴に残します。

QUESTIONS & ANSWERS

よくある質問

新しいアカウントの作成は必要ですか?+

DIVEと共通のログインID・パスワードを使用します。対象施設はIDに紐づいているため、施設を選び直す必要はありません。

依頼すると、すぐに配信設定が変わりますか?+

配信の追加・変更・停止は、対象と内容を確認し、利用者が承認してから実行します。準備や確認の段階では配信設定は変更されません。

どんな資料を作れますか?+

番組表、配信実績、端末一覧、運用レポート、エラー報告書などを、用途に応じてExcel・PDF・Wordにまとめます。出力できる情報・期間はDIVEに保存されたデータや履歴に基づきます。

DIVE2の管理画面も引き続き使えますか?+

はい。細かな設定や手動での確認・修正が必要なときは、DIVE2を利用できます。普段はTOMOS AI、必要なときに管理画面へ進む運用ができます。

LET’S LIGHT THE NEXT STEP.

届ける内容を考える時間を、
もっと。

管理画面を開く回数が減っても、配信はきちんと回っている。
必要な情報が手に入り、報告がまとまり、次の改善につながる。
その体験を、TOMOS AIで。

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